ON AIR

キャラクターとテクノロジー

右脳と左脳の融合

どんな配信?

感性と論理、右脳と左脳のあいだで遊ぶトークチャンネル。

キャラクターを愛してやまないプロデューサー いちぴー と、三度の飯よりテクノロジーが好きなソフトウェアエンジニア tommy が世の中の問いを起点に、ゆるく真面目に語ります。

「キャラクター × テクノロジーで、何ができるか?」
「アートや物語は、テックでどこまで拡張できるのか?」

キャラが好きな人も、テクノロジーが好きな人も、
その“あいだ”にいる人も、どうぞこちら側へ。

話すこと

  • キャラクターとテクノロジー
  • 右脳と左脳の融合
  • アートと技術
  • クリエイティビティ

配信者

最新エピソード

【第6回】デロリアンは実際に作れる?

【第6回】デロリアンは実際に作れる?

2026-02-19

Back to the Futureに登場する空飛ぶ車デロリアンのような空飛ぶ車は生まれるのか?
アニメや映画に登場する空飛ぶ車は、そもそもなぜ車なのか?
エンタメからテクノロジーを紐解いていきます!

【第5回】バンクシー×テクノロジーはどうなる?

【第5回】バンクシー×テクノロジーはどうなる?

2026-02-12

バンクシーのアート性とは何か?
そこにテクノロジー的要素を加えたらどうなるのか?
壁に描くスタイルで、デジタルな作品とは無縁の存在だからこそ、テクノロジーを使った作品作りをしたらどうなるのかという、IFの話をしてみました!
そこから得られる気付きも?
さぁ右脳と左脳を融合させて、面白いアイディアを生みましょう!

#キャラクター
#アート
#テクノロジー
#バンクシー

【第4回】アニメ原画展に見るデジタル化の恩恵と影(後編)

【第4回】アニメ原画展に見るデジタル化の恩恵と影(後編)

2026-02-05

日本アニメシーンにおいて、テクノロジーの発展により、デジタル作画がどんどん主流になることで、アナログ手書きのセル画に価値が付き、売買されるようになった。
しかしそれらは数多のアニメーターが薄給の中、好きと新たな映像表現を求めて自らを犠牲にして作り上げてきたものである。
しかしそれが彼ら彼女らに還元されることはなく、ただただ見知らぬ誰かの儲けとなっている。
そんな実情とそれを変えうるテクノロジーはないのか。
今回はそんな話をたっぷり二回に分けてお話します!
キャラクター大好きプロデューサーいちぴーと3度の飯よりテクノロジーのtommyがそれぞれの領域をクロスさせながらトークするPodcast。
右脳と左脳を融合させて、おもしろいことを作りましょう!!

【第3回】アニメ原画展に見るデジタル化の恩恵と影(前編)

【第3回】アニメ原画展に見るデジタル化の恩恵と影(前編)

2026-01-28

日本アニメシーンにおいて、テクノロジーの発展により、デジタル作画がどんどん主流になることで、アナログ手書きのセル画に価値が付き、売買されるようになった。
しかしそれらは数多のアニメーターが薄給の中、好きと新たな映像表現を求めて自らを犠牲にして作り上げてきたものである。
しかしそれが彼ら彼女らに還元されることはなく、ただただ見知らぬ誰かの儲けとなっている。
そんな実情とそれを変えうるテクノロジーはないのか。
今回はそんな話をたっぷり二回に分けてお話します!
キャラクター大好きプロデューサーいちぴーと3度の飯よりテクノロジーのtommyがそれぞれの領域をクロスさせながらトークするPodcast。
右脳と左脳を融合させて、おもしろいことを作りましょう!!

【第2回】アート・芸術・美術は何が違う? 〜歴史を紐解く右脳の旅〜

【第2回】アート・芸術・美術は何が違う? 〜歴史を紐解く右脳の旅〜

2026-01-22

「アート」という言葉を耳にしたとき、あなたの心には何が浮かびますか?
感性で受け止めるもの、あるいは、難解で頭を悩ませるもの。

第2回は、日常的に使い分けながらもその境界が曖昧な「アート」「芸術」「美術」の正体に迫ります。

一見すると感覚的なこのテーマには、実はテクノロジーとも深く関わる、驚くべき歴史の物語が隠されていました。

【第1回】テクノロジー・IT・スキルの違いって?

【第1回】テクノロジー・IT・スキルの違いって?

2026-01-15

感性と論理という相反する二つの要素が交差する場所に、どのような新しいクリエイティビティが宿るのか。

キャラクターをこよなく愛するプロデューサーいちぴーと、技術の深淵を見つめるエンジニアtommy。
異色の二人が、それぞれの「右脳」と「左脳」をフル回転させ、まだ見ぬ面白いことを生み出すための対話を始めます。
記念すべき第1回は緊張感に包まれたスタジオで二人がまず向き合ったのは、私たちが日常的に使いながら、その真意を深く知らない「言葉の定義」です。
イマジネーションとロジカルが融合し、新しい価値が生まれる瞬間。
その第一歩が、今ここから踏み出されます。